
こんにちは。国際美容外科院長の荒木義雄です。
近年では美容整形に対する意識が高まり、
キレイになる事に積極的な女性が増えてきたことを非常に嬉しく思っています。
しかし美容外科が身近になった一方で、
トラブルに関する話が増えてきたのも事実です。
これらの多くは根拠のない噂による情報の誤認や、術前カウンセリングの不足、
さらには残念なことですが、美容外科医の経験不足などによって起こっており、
私も一人の美容外科医として残念に思います。
私は、博多駅前に開業以来20年以上、美容外科医としておよそ12万人のキレイを応援してきました。
国際美容外科では、最初のカウンセリングから、診療、施術後のアフターケアに至るまで、
全て、私が自ら行っています。 人には言えないお顔の悩みや、お身体のコンプレックスまで、
最新の優れた美容医療で解決します。まずは、無料カウンセリングで、お気軽にご相談ください。
昭和28年、福岡市博多区生まれ。
幼少の頃から「創る」事が得意だった。
少年時代の夢は「戦闘機のパイロットか病院の先生」。
修猷館高校卒業後、手先の器用さを生かせる医師を 目指して福岡大学医学部へ。
昭和59年、福岡大学医学部卒業。
卒業後は大学病院、救急病院に勤務。
しかし、保健医療の限界を痛感し、徹底的に仕上がりを追求できる美容外科を
こころざす。
当時、一般の理解が 得られていなかった美容外科の分野を開拓すべく
高須クリニック名古屋本院へ入職。
その技術とセンスを買われ指導医として活躍した。
豊富な臨床経験を積み、生まれ故郷の福岡で、
平成元年に「国際美容外科」を開院。
以来22年、美容外科の専門医院として、
およそ12万人を超える笑顔に貢献を続けている。
また、多くの患者様の診療に当たる一方、最新術式の開発にも余念がなく、
国際美容外科独自の埋没法二重瞼術「AKB式オリジナルクイック法」や
「AKB式脂肪溶解リポ・メソテラピー」「注射de若々しく」
「マジックリフト」を考案している。
オフではスポーツマンとしても活躍しており、冬場の趣味であるスノーボードでは何とインストラクターのライセンスを取得するほどの腕前を誇る。
また、夏場はラジコン飛行機を趣味とし、
日本選手権やその他の大会にも出場し、入賞経験も多数ある。
その他、自衛隊春日基地所属19連隊の後援や
ミス日本コンテスト九州大会審査員など、多方面にわたり
活躍のフィールドを広げている。

