指導医だから実現できた、「新生」PRP皮膚再生療法
再生医療技術を美容外科に応用した、若返り治療技術として大人気のPRP療法。 しかし、実感しづらいという大きな難点がありました。 そこで「血液の遠心分離」「多血小板血漿の抽出」「皮下への注入」の3過程を改善し、非常に安定した効果を実現したのが、国際美容外科の荒木院長です。
こだわったのは 「先進」であることよりも 着実な結果
「自分の目と腕で納得してからじゃないと、僕を信頼して来院してくれる患者さんたちに提供したくないんですよ。」そう語る荒木院長が、10ヵ月かけて臨床研究を行なった新生PRP療法。若返りに関してこだわりを持った方にこそ試してもらいたい若返り治療です。
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